ブルーイージスは業務課題の真因を特定し、
改善と定着を完遂する会社です


プロセスを資産として、継続的な利益を生み出し、
未来への成長余力を作り出します。



なぜ改善を完遂できるのか?

成果を出すには「何を改善するか」と「どう実行するか」の両方が必要です。

Blue Aegisは、業務プロセスを根本から再設計する知見と、
定着・PDCAまで強力に推進する実行力を持っています。

多様な経験とノウハウを活用する事で、継続的な効果を生み出す改善を推進します。

課題解決ソリューション

利益を増やす

集客と成約を伸ばす営業導線の設計と運用

集客から商談化、提案、成約まで。
一気通貫で整え、数字で改善が回る状態を作ります。

利益を守る

業務の滞りとムダをなくす運用基盤の再設計

営業事務、カスタマーサポート、バックオフィスまで、部門を跨ぐ業務の流れを統合し、手戻りと滞留を減らします。

判断を速くする

経営が見える状態を作る、可視化と運用統制

案件対応の状況や停滞をリアルタイムに把握。 例外を早期に潰せる判断環境に整えます。

プロジェクト成功のための推進(PMO)

改善プランを形にし、確実に成果を出すまで推進

改善施策を絵に描いた餅で終わらせず、実装から定着まで。PMOとして進行管理と課題解決を担い、成果が出る状態まで導きます。

課題解決の3ステップ

ステップ①:プロセス診断と改善設計

プロセス上の課題の本質を突き止める

現状の業務フローとボトルネックを可視化。
「何が成果を阻害しているのか」を、 感覚ではなく数字で明確にします。

・業務プロセスの可視化
・ボトルネック診断
・改善設計とロードマップ策定

ステップ②:実装と運用構築

研ぎ澄ましたプロセスと運用で成果を最大化

デジタルで自動化されたあるべき姿のプロセスを実現し、属人性を排除した運用の仕組みを構築します。 PMO業務も担い、プロジェクトを強力に推進し改善を完遂します。

・プロセスの実装支援
・運用ルール、役割、教育体系の構築
・デジタルツール導入(必要に応じて)
・KPI設計と管理の仕組み化
・プロジェクトの推進支援(PMO)

ステップ③:定着支援

自律的に改善できるまで定着させる

現場が自律的に回り、改善が続く状態を作る。 伴走しながら、成果を数字で追い、軌道修正を重ね、 「資産」として定着させます。

・定着までの伴走支援
・数字による成果管理と軌道修正
・継続改善サイクルの確立

よくあるお問い合わせ

どのような企業が対象ですか?

従業員20〜300名程度の企業を主な対象としています。 業務の効率化や属人化の解消、コスト削減など、 成長期の企業が直面する課題の解決を得意としています。

費用がどのくらいかかるのか心配です

ご予算に応じて、最適なプランをご提案します。 まず小さく始め、改善の効果を数字で確認してから拡大いただけるため、 リスクを最小限に抑えて投資できます。ご相談や簡易診断は無料です。

小さく試してから始められますか?

もちろん可能です。一部の業務や組織、プロセスから着手することで、リスクを最小化して進めています。実際の効果を確認しながらご判断いただけます。

社内にデジタル担当やプロセス改善の専門人材がいないのですが大丈夫ですか?

問題ありません。当社がPMOとしてプロジェクト推進をリードします。
診断から定着まで伴走し、プロセスが自律的かつ効率的に回る状態まで支援します。

マーケティング支援会社やコンサルティング会社との違いは何ですか?

Blue Aegisは、設計するだけ、ツールを導入するだけはありません。成果を出すまで伴走します。

多くの会社は、改善プランの提供やツール導入を提供して終わります。
しかし私たちは、磨き上げたプロセスを提供することが価値の本質ととらえ、設計はもちろんツールの導入やウェブページの導入は、そのための手段として捉えています。「継続して効果を生み続ける状態」まで落とし込み、現場に定着させることが当社の価値提供範囲です。

地方やリモートでも相談できますか?

全国どこからでもご相談いただけます。 診断、設計、実装支援まで、すべてオンライン対応が可能です。 移動や時間の制約なく、気軽にご相談ください。

無料診断で課題の解決策を明確にしませんか?
最適な解決方法と完遂方法を提案します。

※費用:無料|所要時間:60〜90分|契約義務はありません

会社概要

〒107-0061
東京都港区北青山一丁目3番1号 アールキューブ青山3階

事業内容:ビジネスプロセス最適化による利益改善支援
集客改善、業務効率化、コスト削減を、プロジェクト推進(PMO代行)により
診断から定着まで一括伴走支援

代表メッセージ

Blue Aegis 合同会社の代表社員の三浦史之がグレーのスーツを着ている写真

私は今、多くの企業が「DX」という言葉に振り回されている現状を、強く危惧しています。

ツールを導入すること、AIを使うこと。それ自体が目的になってしまい、本来やるべきデジタイゼーション、デジタライゼーション——つまり、業務プロセスそのものをデジタル前提で再設計することが、置き去りにされているのではないでしょうか。

デジタルツールやAIは、あくまで手段です。

本質は、今考えられる最も効率的なプロセスを徹底的に設計し、そこに初めてデジタルやツールを組み込むことで、効率的に成果を生み続ける仕組みを作ることにあります。

それこそが、「資産としてプロセスを活用すること」であり、持続的な競争力の源泉です。

私は、この本質を理解している企業と、一社一社、本気で向き合いたいと考えています。

成果が出るまで、共に歩み続け、一緒に乗り越えていけるパートナーでありたい。

本当に戦える強い企業を、一緒に創っていきましょう。

Blue Aegis合同会社
代表 三浦 史之

認定資格

Google Prompting Essentials

Google AI Essentials

Foundations of Digital Marketing and E-commerce