業務改善を根本から変え、完遂する
原因に届かない改善は、変わらない。
原因の特定から定着まで、一気通貫で支援します。

業務改善が成果につながらない、本当の理由があります。

成果が出ないのは、取り組みが足りないからではありません。
問題の見極め、着手順、推進、定着までの進め方が整っていないからです。

その進め方を設計し、成果につながる改善へ変えるのがBlue Aegisです。

問題の根本原因が分からない

目の前の問題には対応しているが、なぜ起きるのかが見えず、同じことが繰り返されてしまう。


何から着手すべきか決まらない

改善したいことは山ほどあるが、効果の高い打ち手を絞れず、改善施策が決まらない。

改善が途中で止まってしまう

改善施策をはじめたが、改善が思うように進まない。気づけば元の状態に戻っている。

改善が一度きりで終わってしまう

効果検証や継続改善が行われず、その時限りの改善で終わってしまう。



Blue Aegisの強みと特徴を見る

診断から定着まで一気通貫対応します

真因の特定、改善策の設計と実装、現場への定着まで。円滑なプロジェクト推進で完遂します。

真因を特定し、改善策を設計する

業務プロセスを可視化し、課題の構造を整理する

現状の業務フローとボトルネックを可視化。
「何が成果を阻害しているのか」を、 感覚ではなく数字で明確にします。

・業務プロセスの可視化
・ボトルネック診断
・改善設計とロードマップ策定

設計した改善策を現場に実装する

研ぎ澄ましたプロセスと運用で成果を最大化

デジタルで自動化されたあるべき姿のプロセスを実現し、属人性を排除した運用の仕組みを構築します。 PMO業務も担い、プロジェクトを強力に推進し改善を完遂します。

・プロセスの実装支援
・運用ルール、役割、教育体系の構築
・デジタルツールやシステムの導入(必要に応じて)
・KPI設計と管理の仕組み化
・プロジェクトの推進支援(PMO)

改善サイクルを組織に定着させる

改善を「やって終わり」にしないために

どれだけ優れた設計も、現場に根付かなければ成果は出ません。計測と軌道修正を繰り返しながら伴走し、改善サイクルが組織に組み込まれるまで完遂します。

・定着までの伴走支援
・数字による成果管理と軌道修正
・継続改善サイクルの確立

サービス詳細を見る

よくあるお問い合わせ

小さく試すことは出来ますか?

もちろん可能です。一部の業務や組織、プロセスから着手することで、リスクを最小化して進めています。実際の効果を確認しながらご判断いただけます。

社内にプロセス改善やデジタル担当の専門人材がいないのですが大丈夫ですか?

問題ありません。当社がそれら専門領域とプロジェクト推進(PMO)をリードします。
診断から定着まで伴走し、プロセスが自律的かつ効率的に回る状態まで支援します。

コンサルティング会社やシステム開発会社との違いは何ですか?

Blue Aegisは貴社の業務課題を解決するために最善の方法を考え、円滑に導入し、継続的に改善を推進する会社です。設計だけ、システムを作って導入するだけの会社とは立ち位置が全く異なります。

多くの会社は、改善プランの提供やシステム・ツール導入を目的として営業しています。
しかし私たちは、磨き上げたプロセスを提供し、そのプロセスで自走していただくことこそが価値の本質と捉えています。
最適な業務プロセスによる効率的な経営の為に、必要な各種のデジタルツールなどは目的を達成する為の手段として捉えています。改善プランやツールを販売するのではなく、改善のためのプロセスを「継続して効果を生み続ける状態」まで落とし込み、現場に定着させることが当社の価値提供範囲です。

地方やリモートでも相談できますか?

全国どこからでもご相談いただけます。 診断、設計、実装支援まで、すべて対面及びオンラインでの対応が可能です。

会社概要

〒107-0061
東京都港区北青山一丁目3番1号 アールキューブ青山3階

事業内容:ビジネスプロセス最適化による利益改善支援・デジタルマーケティング支援
集客改善、業務効率化、コスト削減を、プロジェクト推進(PMO代行)により
診断から定着まで一括伴走支援

代表メッセージ

Blue Aegis 合同会社の代表社員の三浦史之がグレーのスーツを着ている写真

業務改善に取り組んでいるのに、なぜか変わらない。そう感じている経営者は、多いのではないかと思います。

問題の多くは、人材の質や組織の問題ではありません。

真因が特定されていない。推進方法が設計されていない。実装後の定着まで設計されていない。

これが、改善施策が完遂されない原因となる構造です。

私はソフトバンクで15年、現場から経営層まで巻き込みながら業務改善と組織変革をやり切ってきました。うまくいかない改善の構造は、会社の規模が変わっても本質は同じです。

答えを出すだけでは意味がない。成果が出続ける状態になるまで一緒にやり切る。それがBlue Aegisのスタンスです。

Blue Aegis合同会社
代表 三浦 史之